カテゴリー別アーカイブ: PC関連

PC関連、アプリケーション、フリーソフトなど

エディタ 中国語

ここ数年ずっと中国語関係で使っているエディタ。

翻訳エディタ – Xin

Pinconv

Pinconvは、漢字をピンインに変換したり、簡体字を日本の漢字に変換したり、簡体字を繁体字に変換したりするツールです。たとえば中華圏の人物や会社、建物、地名などを日本に紹介する際は、簡体字や繁体字を日本の漢字に置き換える必要がありますが、1文字ずつ対応する漢字を確認していくのは大変な作業です。Pinconvを使えば、元の中国語のテキストを張り付けて変換ボタンを押すだけで、この大変な作業をあっという間に片付けることができます。
http://www.karak.jp/chinese/pinconv-4-00.html

Pinconvの使い方

MuseScore 使い方のメモ その1

参考サイト

finale NotePadをやめてMuseScoreを使おう

符尾の反転とか、符幹の調整とか時々つまずく部分がわかりやすく説明されている。

楽譜作成ソフト MuseScore の使い方

このサイトも、基本的な事が見やすく説明されている。

MuseScore 使い方

楽譜作成の手順がわかりやすく説明されている。

MuseSocreのヘルプなど

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アレンジ?

チャチャッと演奏して、ざっくり伴奏付けたいときに便利だね、的なソフトかなと思って体験版を使ってみた。

インターネット Singer Song Writer Lite 8 通常版

マニュアルとかも手元にあるわけではないので、一瞬戸惑ったけど、メロディ譜にコード振って、アレンジパターンを乗せて、みたいな感じでなんとか…。
まだ色々と試していないので、詳しくはわからないけど、使いやすいんじゃないだろうか。

MIDIのリアルタイム録音も試したけど、他のよりVelocityが効いていたように感じた。他のフリーソフトだと、どうしても単調に聞こえて、クラシックをリアルタイム録音って無理かなぁとか思っていたのだけど、SSWだとこのままいけちゃいそう。

体験版の試用期間中に一曲作ってみて良さそうなら買ってもいいかもしれないと思っている。安いし。

エディタ StyleNote

以前ずっと使っていたエディタが、復活したので、メモ。

StyleNote5

USBメモリなんかに入れて持ち運べるソフト何だけど、設定ファイルが、『マイドキュメント\StyleNote』なので、それをココを参考にDropboxに変更。

▼起動オプションの設定手順

sn5.exeのショートカットを作成する。
ショートカットアイコンを右クリックしてプロパティを開きます。
リンク先欄の末尾に “-d フォルダ名” の書式で保存先フォルダを設定します。

例: “C:\Program Files\StyleNote\sn5.exe” “-d c:\StyleNote”
→ 個人設定を c:\StyleNote に保存(読込)します。

※Windows8では下記のように “c:\~” のダブルクォーテーションを外すと動作するようです。上記例でエラーが出る場合はお試し下さい。(千さん、有難うございました)

例: C:\Program Files\StyleNote\sn5.exe “-d c:\StyleNote”
OKを押して閉じます。
StyleNoteをショートカットから起動します。

以上で個人設定フォルダが変更されます。

実際に設定が有効になっているかどうかを確認するには、「StyleNoteの設定 – 起動」から、「ユーザー固有設定の保存先の確認」にて確認することができます。

個人設定フォルダの場所をDropbox等のクラウドストレージにすることで、異なるPC間で設定を共有することができます。

注意点は、必ず作ったショートカットから起動
普通に、stylenote.exeで起動すると、マイドキュメントに設定ファイルが作成される。